試乗車

アルファロメオ岐阜・フィアット岐阜・アバルト岐阜では最新モデルの試乗車をご用意しております。
現在、下記の車両がご試乗いただけます。
ぜひ乗って楽しいイタリア車にご試乗ください。
事前にお電話またはメールにてご連絡頂ければ、待ち時間を最小にして試乗頂けます。
皆様のご来店お待ちしております。

試乗車-Alfa Romeo

STELVIO 2.2 TURBO DIESEL Q4 VELOVE

圧倒的な爽快感と強烈なダイナミズムが混じり合う、ディーゼルエンジン搭載のSUV。待望のディーゼルエンジンモデルが登場致しました。 力強い圧倒的なトルクは、普段使いからロングドライブまで幅広いシーンでアルファ ロメオらしさを発揮してくれるでしょう。燃料を満タンにしての航続距離は1,000キロを走破し、購入時のエコカー減税対象者車両につき、、ランニングコストのパフォーマンスも魅力的です。 もちろん、クイックかつダイレクトなステアリングフィール、前後50:50の重量配分がもたらすSUVらしからぬ走りをお確かめください。

GIULIA VELOCE

“NEWジュリア ヴェローチェ”FR。 高度運転者支援技術(ADAS)をアルファ ロメオとして初めて採用されました。ナゲーションシステムをはじめ、より充実した装備とよりダイレクトな印象をもたらす今回の仕様変更での進化をお試しください。280PSのパワーをFRで駆動させ、操る楽しさを、ご体感ください。 ジュリアには、ガソリン200PS仕様、ディーゼル、各モデルがございます。その中でも一番の人気を誇る仕様です。エンジンの回転が上がっていく気持ちよさ、ハンドリングの応答性、足回りのしなやかさ、すべてにおいてアルファロメオの良さが体感できます。

試乗車-FIAT

500X Cross

500Xは世界的な名車である500のDNAを受け継いでいます。

その力強さ、快適さは、イタリアンデザインが持つ魅力の集大成と言えるモデルです。

マクファーソンストラット式独立リアサスペンションがもたらす、ハンドリング、安定性、そして運転の快適さなどの絶妙なバランスにより、500Xはワンランク上の走りを実現し、幅広いドライブシーンに応えます。

PANDA Easy

2013年6月に発売された3代目パンダです。発売前に行われた販売店向けの研修会で試乗した際、進化したデュアロジックの性能に多くの参加者が高い関心を持ってました。先代と比較するとサイズが若干大きくなってますが、スクエアなボディがもたらす取り回しの良さと、ツインエアーエンジンを搭載し、低回転域から十分なパワーを発揮するので、扱いやすさも兼ね備えております。 ヨーロッパのコンパクトカーの実力を是非体験して下さい。

試乗車-ABARTH

ABARTH 595 COMPETIZIONE

「アバルト 595 コンペティツィオーネ」 コンペティツィオーネの最大の特徴は、180psのコンパクトスポーツには有り余るほどのハイパワーエンジンを搭載させたことで、これまで以上にスポーティな走りが可能となります。さらに、ブレンボ製の4ポッドフロントブレーキキャリパーや17インチのアロイホイールなど細部のパフォーマンス構成要素を強化した点や、力強さを感じさせるダークグレーのボディカラーやガンメタリック仕上げのエクステリアパーツを採用した点も、パワーアップした当モデルならではの特徴です。

ABARTH 595C TURISMO

「アバルト 595C ツーリズモ」 コンパクトボディに秘めた、解放感と躍動感。 風が五感を駆け抜けるカブリオレモデル。シリーズ唯一のカブリオレモデルになります。風とアバルトの刺激的な音色を直接感じることができる1台です。 165PSのエンジンはパワフルで、パドルシフトを操りながら、ご自身が思い描く走りを楽しんで頂けます。

ABARTH595

「アバルト 595」 新しくなった595をぜひ、MTでご体感下さい!595に関しては135PSから145PSになったエンジン。パワーだけでなく、トルクやアクセルレスポンスなど、乗ってこそ分かる魅力がたくさんあります。180PSコンペティツイオーネや165PSツーリズモとの比較も試乗の醍醐味の一つです。

展示車-Alfa Romeo

STELVIO 2.9 V6 BI-TURBO QUADRIFOGLIO

STELVIO QUADRIFOGLIO ~知性と感性の完璧な融合。究極のハイパフォーマンスマシン~ ジュリア クアドリフォリオは、単にAlfa Romeo史上、最もパワフルで官能的なロードカーであるだけではない。それはAlfa Romeoのような伝説的なブランドしか持ち得ない、エンジニアリングとエモーションの究極の融合をも表している。 ショールームにはアルファレッドを展示中です。圧倒的な存在感を放つStelvio Quadrifoglio。実際にご覧頂ければその魅力に、さらに魅了されるでしょう。

STELVIO VELOCE

“NEWステルヴィオ ヴェローチェ” アルファロメオ伝統を踏襲した新デザインの20インチアルミホイールとレッドブレーキキャリパーを装着。インテリアにはスポーツレザーに、ハーマンカードンオーディオシステムで上質な装備を組み合わせました。 また、ルーフレール/ブラックウインドウモールディングを採用し、よりスポーツパッケージならではの存在感を高めています。

GIULIA 2.0TURBO VELOCE

“ジュリア ヴェローチェ” FRモデルが進化を遂げました。アルファロメオ伝統のデザインの19インチホイールを装着。ブレーキキャリパーはレッドとなりました。 インテリアにも、レザーダッシュボードとレッドステッチを採用、インテリアもレッドレザーシートがお選びいただけるようになりました。 アルファ ロメオの“走りの血統”を濃密に宿した、最強の『ジュリア ヴェローチェ』が、ここに誕生。

 

GIULIA 2.0 TURBO VELOCE

“ジュリア ヴェローチェ” FRモデルが進化を遂げました。アルファロメオ伝統のデザインの19インチホイールを装着。ブレーキキャリパーはレッドとなりました。 インテリアにも、レザーダッシュボードとレッドステッチを採用、インテリアもレッドレザーシートがお選びいただけるようになりました。 アルファ ロメオの“走りの血統”を濃密に宿した、最強の『ジュリア ヴェローチェ』が、ここに誕生。

STELVIO 2.0TURBO Q4 VELOCE

SUVの領域を超えたピークパフォーマンスを是非体感してください。 280PSを発揮しパワフルかつスムーズなエンジンは、心昂る情熱のパフォーマンスを発揮し、クイックかつダイレクトなステアリングフィールは、前後50:50の重量配分がSUVらしからぬ走りをもたらします。 もちろん先進のドライバーアシタンスとインフォテイメントシステムも備えており、 進化したステルヴィオヴェローチェをお確かめください。

展示車-FIAT

500X Gran Vista

特別な解放感と唯一無二の爽快感を感じる限定車『500X Gran Vista』が登場。 『500X Cross』の上質感はそのままに、スイッチひとつで開閉可能なサンルーフを搭載。しかも、イタリア ブルーとブラックのツートンカラーの専用ボディカラーを採用。この上ない爽やかさと鮮やかさを感じる『500X Gran Vista』が 見たことのない絶景のドライブシーンへと誘います。

500 1.2Cult

FIAT 500シリーズのエントリーモデル、1.2 Cultは、2021年6月より発売された仕様で、新色で追加されたポンペイグレイメタリック(オプションにて¥55,000高)になります。
1.2Clutは、車両本体価格が¥2,000,000(消費税込)につき、エントリーモデルでありながら、大変人気の高いグレードになります。
イタリア車らしい個性はもちろんですが、シンプルかつ充分な装備を備えており、日本に輸入されるFIAT 500は、全車運転席ニーエアバックが標準となります。安全性はもちろん、アイドリングストップも装備し、燃費もカタログ値で19.4km/L、CO2排出量は120g/kmと環境性能もしっかり追及しております。FIATらしさに満ちた仕様につき、是非、店頭にてご覧ください。

500 1.2Cult

500 1.2 Cultは、500シリーズにおいて最も人気の高いグレードです。 アイドリングストップも装備し、燃費もカタログ値、19.4km/Lと環境性能もしっかり追及しております。 ご試乗で注目して頂きたいのが。ボタンを押すとステアリングが軽くなる‘‘CITYモード‘‘です。街中の運転がスイスイ♪♪ また、大変小回りもできますので、狭い道も、駐車もお任せください。ぜひご試乗でご体感下さい。

展示車-ABARTH

595C Turismo

最高出力165psを誇る595Cツーリズモ。専用デザインの17インチアルミホイールに専用デザインのレザーシートを纏い、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッションが特徴です。595シリーズにおいて最もエレガントな装いですが、もちろんアバルトならではの爽快感のあるドライビングをお楽しみいただけます。 コンパクトボディに秘めた高性能かつ心を突き刺す刺激的な走りが、かつてない歓びへと導きます。

ABARTH595

「アバルト 595」 新しくなった595をぜひ、MTでご体感下さい!595に関しては135PSから145PSになったエンジン。パワーだけでなく、トルクやアクセルレスポンスなど、乗ってこそ分かる魅力がたくさんあります。180PSコンペティツイオーネや165PSツーリズモとの比較も試乗の醍醐味の一つです。

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